ゼムス

2012年05月19日

FF4 攻略 その75

[FF4] ブログ村キーワード

月の地下渓谷B12F

先に進むと、ゴルベーザとフースーヤの姿が。。。

ここから会話の引用
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――

セシル「ゴルベーザ!
     フースーヤ!」

ゴルベーザとフースーヤがゼムスとの戦闘に入る。


二人は魔法で攻撃。

ゼムスに攻撃する間を与えないまま、連続魔法が続く。


フースーヤ「もう一息じゃ
       パワーをメテオに」

ゴルベーザ「いいですとも!」

ゼムス「使うがいい
     すべての力を」

Wメテオ

ゼムスに9999のダメージ!

ゼムス「この身体 滅びても・・・
     魂は・・・ふ・・・め・・・つ・・」

ゼムス倒れるw(゚ロ゚)w

戦闘終了


ゴルベーザ「倒した・・・」

フースーヤ「愚かな・・・
       素晴らしい力を持ちながら
       邪悪な心に踊らされおって・・・」

エッジ「ヒャッホー!!」

ゴルベーザとフースーヤに駆け寄るセシル達

フースーヤ「おお、そなたらも!」

エッジ「一足遅かったか!
    オレがブチのめすはずだったのによ!」

ゴルベーザ「セシル・・・」

セシル「・・・」

ローザ「セシル・・・」

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――

あらら・・・

ラスボスを、脇役が倒しちゃったよ。

そんな展開に、びっくりデスw(゚ロ゚)w




y1aqrmdy at 08:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2012年05月18日

FF4 攻略 その74

[ff] ブログ村キーワード

ラグナロクもGETしたことなので、攻略を進めます。

月の地下渓谷B11F

そこに現れたのは、

「ゼムスマインド」

ゼムスの精神かな?


こいつ、打撃がほとんど効きません。

さすが、精神体。

そして、全体コンフュをかけてきます。

ローザ&リディアはリボンで混乱しませんが、男どもは混乱しちゃいます。


で、攻略というか、打撃が効かないので魔法が有効。


カイン→戦う
ローザ→回復&ホーリー
セシル→たたかう
リディア→サンダガ
エッジ→らいじん

で倒しました(・∀・)b




y1aqrmdy at 08:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2012年05月06日

FF4 攻略 その68

[FFIV] ブログ村キーワード


魔導船内部。


ここから会話の引用
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――

カイン「やっと自分の心を取り戻すことができた・・・。
    いまさら許してくれとは言わんが・・・」

エッジ「当たりめーだ!
    てめえのせいで巨人が現れたも同然だ!」

ローザ「やめて!」

カイン「ローザ・・・」

ローザ「ゴルベーザも正気に戻ったので術が解けたのよ!
     カインのせいじゃないわ!」

カイン「ゴルベーザ・・・も?」

ローザ「ゴルベーザは
     セシルのお兄さんだったの・・・」

セシル「・・・」

ローザ「『ゼムス』という月の民がゴルベーザの月の民の血を利用していたらしいの」

リディア「それで、ゴルベーザはゼムスを倒しに
     フースーヤと月に向かったの」

カイン「ゴルベーザが・・・
    セシルの兄・・・」

カイン「・・・ならば俺も、この借りはその『ゼムス』とやらに返さねばなるまい!」

エッジ「また操られたりしなけりゃいいんだがな」

カイン「・・・その時は遠慮なく俺を斬るがいい!」

エッジ「ならオレも行くぜ!
     そいつに一太刀浴びせなきゃ気がすまねぇ!」

カイン「エッジ・・・」

セシル「行こう・・・」

セシル「僕も・・・月に行く!」

ローザ「セシル・・・」

セシル「ローザとリディアは残るんだ。
     僕ら3人だけで行く。
     今度ばかりは生きて帰れる保証はない!」

ローザ「セシル!」

リディア「そんな!」

セシル「さあ、魔導船を降りるんだ!」


魔導船を降りるローザ


エッジ「さ、ガキはいい子でお留守番だ」

リディア「バカッ!」


魔導船を降りるリディア


エッジ「・・・ヘッ」

カイン「セシル・・・」

セシル「行くぞカイン!エッジ!」


魔導船のクリスタルを起動させ、月へ向かう。


再び魔導船内。

セシル「行くぞ!」


魔導船から出ようとすると、出口からローザが現れる。


カイン「ローザ!」

ローザ「・・・」

セシル「そこをどくんだ・・・」

ローザ「いやよ!私も連れて行ってくれなきゃ
     ここをどかないわ」

セシル「何を・・・」

ローザ「あなたのそばにいられるならどうなっても・・・
     いいえ、あなたと一緒なら
     どんな危険なことだって・・・!」

セシル「ローザ・・・」

カイン「・・・仕方ないなセシル」

エッジ「うらやましいねえ」

セシル「わかったローザ・・・
     僕が・・・守ってみせる!」

抱きあうセシルとローザ。


「上手くいったね!」


そこに、リディアも現れる。

エッジ「おめー!」

リディア「いつか言ったでしょ。
     これは『みんなの戦い』だって。
     それに幻獣たちを呼べるのは私だけよ!」

セシル「リディア・・・
     わかった・・・
     いこう!僕らの戦いに!」


魔導船を降りるセシル達。


そこに、ネミングウェイが現れた。


「パーティメンバーの入れ替えが可能になりました。
 「ミシディア」にある「祈りの館」で
 メンバーの入れ替えが行えます。」


―――――――――――――――――――――――――――――――――――――


へ~

SFC版ではパーティーメンバー入れ替えはなかったよね~

確か、GBA版はあったらしいですが。。。


楽しみが増えました。


早速、ミシディアに行ってみます♪



ちなみに、現在のメンバー

セシル(Lv52)
カイン(Lv52)
エッジ(Lv49)
ローザ(Lv51)
リディア(Lv49)


です。



y1aqrmdy at 20:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2012年05月04日

FF4 攻略 その62

[ファイナルファンタジー4] ブログ村キーワード

月です。

月の地下通路を抜けて、

月の中心部にあるクリスタル状の建物に到着しました。


そこは、「月の民の館」です。

内部を進むと・・・


ここから、会話の引用です。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――

「よくぞ参られた!」

館中心部に人が現れた。

セシル「あなたは・・・?」

老人「私は月の民の眠りを守るフースーヤ・・・」

ローザ「『月の民』?」

フースーヤ「さよう。もう遥か昔のことだ・・・
       火星と木星の間にあった星が絶滅の危機に瀕した。
       生き残った者たちは船で青き星へと脱出した・・・」

セシル「『青き星』・・・?」

フースーヤ「そなたらの住む大地だ。
       しかし、まだ進化の途中にあったため、
       その者たちはもう一つの月を作り出し
       そこで永い眠りについたのだ・・・」

エッジ「それが・・・『月の民』か」

フースーヤ「しかし、ある者は眠りを嫌った!
       青き星に依存するものすべてを焼き払い、
       そこに自分たちが住めばよいと考えた」

リディア「ひどい・・・!」

フースーヤ「・・・私はその者を封じ込めた。
       しかし、永い眠りの間にその者は思念を強化した!
       その思念が、そなたらの星の邪悪なものたちを
       より悪しきものとし・・・
       クリスタルを集めさせたのだ」

セシル「では、ゴルベーザもその者に!」

エッジ「なんて奴だ、そいつは!?」

フースーヤ「その者は『ゼムス』・・・!
       クリスタルとは我々のエネルギー源。
       恐らく、バブイルの塔の次元エレベータを作動させるため
       クリスタルを集めさせた。
       次元エレベータで『バブイルの巨人』をそなたらの星に降ろし、
       すべてを焼き払おうとしている・・・!」

ローザ「そんな・・・」

フースーヤ「しかし、多くの月の民はそうではない。
       青き星の者たちが我々と対等に話し合えるだけの進化を遂げるのを
       見守っているのだ・・・。
       みな・・・その日を夢見て眠り続けている・・・」

セシル「僕らが乗ってきた魔導船は?」

フースーヤ「・・・遥か昔に私の弟『クルーヤ』が造り、
       青き星へ降りていったときのものじゃ。
       クルーヤは未知のそなたらの星に憧れておった・・・。
       デビルロードや飛空艇の技術はその時もたらされたのだ・・・。
       ・・・そしてクルーヤは青き星の娘と恋に落ち
       二人の子供が生まれた・・・。
       そのうちの一人が・・・そなただ」

セシル「!!
     僕・・・が?
     じゃあ、試練の山で聞こえた声は・・・」

フースーヤ「お前の父・・・クルーヤの魂だ・・・。
       なるほど・・・若い頃のクルーヤによく似ている・・・」

セシル「あの声が・・・父さん・・・!」

フースーヤ「ゼムスの謀略を食い止めるために
       クルーヤは、その力をそなたに授けたのじゃ。
       ゼムスを止めなければならない!
       青き星と、そして月の民のために!
       さあ・・・エブラーナの『バブイルの塔』へ急ぐのだ!」

エッジ「バブイルの塔!?
    でもあそこにはバリアが・・・!」

フースーヤ「私ならば入れるはず!
       バブイルの巨人を青き星に降ろしてはならぬ!
       私も共に行こう・・・!」

月の民フースーヤが仲間になった。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――


突然明らかになったセシルの生い立ち。

と言うことは、フースーヤはおじさん!?

かなり老けてますが・・・

あと、遥か昔にクルーヤが青き星に降り立ったらしいが、
「遥か昔」って何十年前の事?

そのくらい前の事で、魔導船が伝説になるの?

そのくらい前なら、ミシディアの長老も生きてるだろうし、詳細を知っててもおかしくなさそうだが・・・


それに、クルーヤの子供が二人って、セシルに兄弟がいるってことだよね!

誰?


イロイロと、疑問は尽きませんが、
バブイルの塔へ向かうことにします。



その前に、フースーヤ、
黒魔法&白魔法が全て使えますw(゚ロ゚)w

メテオもフレアもホーリーも、なんでも使えます!

ただ、MPは190。

ローザ→MP402
リディア→MP395

に対して、190とは、かなり少なめ。

しかもメテオって消費MP99。最大2発しか打てません。


なんてアンバランスな能力なんだ・・・





y1aqrmdy at 06:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)